LINEST関数による偏回帰係数と切片を算出
まず、下記のように必要なデータを収集し、エクセルまたはopenofficeに貼り付けます。
次に、重回帰分析を行うためのX範囲とY範囲を選択して、下記のように入力します。画面では見えませんが、入力先は偏回帰係数のX1の場所をあらかじめ指定(クリック)しておきます。
次に、最初のクリック先であるX1にマウスをあわせ、切片までドラッグして選択範囲を広げます。
最後に赤線で囲まれた部分をクリックして、「ctrlキーとShiftキーを同時に押して、Enterキーを押します」